こんにちは。おかじです。
GWが終わってしまい、次の大型連休はあと何日寝れば来るのか数えています。
テレビ番組のGW特集で、旅行から帰ってきた人のインタビューを見ていたのですが、家族旅行でイタリアに行った女の子が、
「毎日違うフレーバーのジェラートを食べてました。」って。
こういう人を見ると羨望と同時に疑問がうまれます。
普段どんな生活をしているのだろう、どんな仕事をしているのだろう、どんな生い立ちなのだろう、と。
少なくともおかじとは全く無縁の世界を生きているだろうな。
おかじはというと殆ど自宅で過ごしており、お出かけと言ったら二泊三日の帰省くらい。
両親と近所の公園に行ったり、なーちゃんのいとこと遊んだり、お買い物したり。

こどもを実家に預けて、学生時代に通っていた町中華に久しぶりに行ってみたり。
それなりに楽しんでいました。
妻も買い物や料理教室など、おかじが面倒を見ている間じぶん時間を楽しんでいたようです。

帰宅後のごはん

晩御飯どきに帰宅。しかし、食材は無くしてから出発したので冷蔵庫はすっからかん。
あったとしても、料理する体力ものこっておらず。。。
そこで今回は、シェフの無添加つくりおきで済ませることにしました。
家に着く前に、留め置きしていたヤマトの営業所に寄って受取。
白米だけは自分で炊いたので、炊飯中に入浴を済ませておかずはレンチン。
主菜副菜で5種類届くので自分が食べたいおかずを各々選んで盛り付け。
肉、魚、野菜、と5品で栄養素がバランスよくとれるのでGWで暴食したおかじにとって食生活を戻すためにうれしいメニューになっています。
次の日の朝ごはんも

食材がないのは次の朝も同じなので、シェフの無添加つくりおきを活用。
昨晩とは違う組み合わせにしました。
主菜は肉と魚で2種類あるので、昨晩は魚、朝は肉にしました。
分量は、大人2人子供1人で2食分消費してもあまります。
活用方法はじぶん次第
旅行や帰省から帰ってきて疲れた時に、調理せずにご飯が食べられるのは非常に助かります。
加えて子供から大人まで食べられるメニューであり、優しい味付けは疲れた身体に染みます。
仕事や家事育児に追われている普段の生活に加えて、このようなタイミングでも活用できます。
頑張るときはがんばって、抜くときは抜いて。
Have a good paternity life!