こんにちは。おかじです。
毎週末、休日は2歳児なーちゃんの有り余る体力を消費すべく、公園やショッピングモールに出かけています。
先週はなーちゃんの大好きなある果物を食べにいきました
いちご大好き
寒さ残る2月、いちごの旬真っ只中。
なーちゃんは果物全般好きですが、特にいちごは大好き。
毎日、お気に入りのいちごの手袋をして保育園に通っています。
週末に近所の道の駅で買ってくるいちごは、その日のうちになーちゃん1人でひとパック食べちゃいます。
いちご大好きなーちゃんのために、いちご狩りに行ってきました。
いざ、いちご狩りへ
たくさんのいちごを目の前に、「わー!すごい!いちごいっぱい!」のようなハイテンションを期待していたのですが、
到着すると思ったよりもおとなしく、歩きながらまじまじとぶら下がるいちごを見ていました。
たくさんのいちごに、しかもスーパーで見る光景と違ういちごに戸惑っているのか、自分でとろうとはしませんでした。
こうやってとるんだよ、と教えても「ぱぱとって」。
下手に、食べないいちごまでベタベタ触るよりはいいか、と思いつつ楽しんでいるのかちょっと不安になりました。
あまり、気に入らなかった?
そんなローテンションのなーちゃん。
親二人で、「あまり気に入らなかったかなー、家で食べるのが好きなのかな」と話していました。
それでも真っ赤で形のきれいな、おいしそうないちごをとって渡しました。
すると、、、。
めっちゃ食べてました。(笑)

テンションは相変わらず低いままですが、ひたすらに、無心で、一点を見つめて。
食べ終わるともっとくれ、とおねだりされて渡すとまた黙々と食べるのです。
「たべる」というより「むさぼる」の方が表現として合っているかもしれません。
そのうち、自分で指定してくるようになりました。(自分ではとらない)
30分の制限時間で、20個ほど食べていました。
2歳児にしては充分じゃないでしょうか。
さいごに

あまり表情には出なかったけど、楽しんでくれたかな、と思っています。
他にも果物大好きななーちゃん、次は何を狩り行こうか。
Have a good paternity life!